締切すぎても、希望が半分しか来てない
トークに散った「金曜21時〜」を手で書き写す
確定したあとに「やっぱ火曜休みたい」
営業中の「今日行けません」に気づくのが遅い
店長が変わると、集め方がゼロから
その集計、
アプリにやらせよう。
| いままで | キャバシフ | |
|---|---|---|
| 希望の回収 | LINE で1人ずつ | キャストがアプリで出す |
| 締切の催促 | 黒服が手で送る | 前日と当日に自動で |
| 出勤表 | 手書き・スプシ | 承認した瞬間にできあがる |
| 当欠・遅刻 | トークに埋もれる | 通知が来て、表にすぐ出る |
| 引き継ぎ | 前の店長の LINE の中 | お店のアカウントに残る |
よく使う時間はワンタップ。25時表記もラストもそのまま。「先週と同じにする」なら10秒で提出完了。締切の前日と当日には、本人にリマインドが届きます。
承認・時間を直して承認・見送りの3つのボタンだけ。全部OKなら「まとめて承認」で1分。まだ出していない子、遅れて出した子もすぐ分かります。
曜日ごとの必要人数を入れておけば、足りない日は赤。オーナーも自分のスマホで「来週の穴」がひと目で分かります。
欠勤・遅刻・早退はキャストがアプリから送るだけ。黒服に通知が来て、出勤表にそのまま反映。「確認済にする」で、見た・見てないのモメごともなくなります。
→ 手間は最初の1分だけです。
登録なし。
招待コード6桁と源氏名だけ。電話番号・メール・本名は聞きません。
キャストにも得。
承認・時間変更の結果が通知で届く。「団体予約で1時間早めで」なんてお店のひとことも一緒に。
機種変更も大丈夫。
黒服が出す引き継ぎコードで、新しいスマホでもそのまま。
そのまま送れる案内文
お店のシフト提出を「キャバシフ」というアプリに変えます。App Store で「キャバシフ」を入れて、招待コード「XXXXXX」と源氏名を入れるだけ。電話番号やメールの登録はいりません。希望の提出と、当日の欠勤・遅刻の連絡はこのアプリからお願いします。
ステップ1
お店を登録
アプリを入れて Apple でログイン。店名を入れるだけ。
ステップ2
締切と人数を決める
「毎週日曜 23:59 締め」など。曜日ごとの必要人数もここで。
ステップ3
コードを配る
出てきた招待コードをキャストへ。入った子から希望が届きはじめます。
まず無料で回してみて、効いたらそのまま。
無料プラン
¥0
キャスト5名まで・全機能
キャストの画面に広告が出ます
店舗プラン
¥4,980/月(税込)
キャスト6名以上・人数上限なし・広告なし
いつでも解約OK(App Store のサブスクリプション)
購入はオーナーのアカウントから。黒服は無料枠で先に試せます。
やめなくて大丈夫です。移すのは「希望の提出」と「当日の連絡」だけ。雑談や営業の連絡は LINE のままでOKです。
Android 版は準備中です。待っている方は Instagram の DM でひとこと送ってください。公開したらすぐお知らせします。
本名・電話番号・メールアドレスは預かりません。源氏名と出勤時間だけです。ロック画面の通知にも店名や名前は出ません。
最初は見えません。店舗設定で「みんなの出勤」を公開にすると、源氏名と時間だけ見えるようになります。
使えます。黒服用の招待コードで何人でも。黒服は Apple でのログインが必要です。
使えます。「毎月20日締めで翌月分」のような月ごとと、週ごとのどちらも選べます。
iPhone の「設定 › サブスクリプション」からいつでも。解約しても、キャスト5名までは無料で使い続けられます。
今は1店舗ずつです。グループでまとめて見る機能は、これから対応する予定です。